アマプラで観た(いま頃)。
読後もとい鑑賞後感はひたすら爽やか! なんと清々しい話なのだろう。正義が勝ち、悪は滅びた。
バチカンって、キリスト教ってなんて素晴らしいんだろう! いやそうじゃない。ここに描かれているのはまったく普遍的な正義、誠実。まさにインノケンティウス。だから宗派を超えて人間すべてが共感できる。舞台が仏教寺院だろうがイスラム聖職者だろうが、どこででも成立する。そういう人間の愚かさと醜さと素晴らしさが見事に描かれている。
「ようやっと日記」改題
アマプラで観た(いま頃)。
読後もとい鑑賞後感はひたすら爽やか! なんと清々しい話なのだろう。正義が勝ち、悪は滅びた。
バチカンって、キリスト教ってなんて素晴らしいんだろう! いやそうじゃない。ここに描かれているのはまったく普遍的な正義、誠実。まさにインノケンティウス。だから宗派を超えて人間すべてが共感できる。舞台が仏教寺院だろうがイスラム聖職者だろうが、どこででも成立する。そういう人間の愚かさと醜さと素晴らしさが見事に描かれている。
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